横浜本牧エリアガイド
2011年10月28日

横浜本牧にある素朴で小さなパン屋さん「hatake 4968-12」で買って帰ったおいしいパン 4


今年(2011年)の5月に本牧に新たなパン屋さんがオープンしたとの情報をキャッチし、前回の横浜ブログでご紹介した本牧の「ジャンデハックル」でランチをいただいた後立ち寄ってみることにしました。

横浜本牧にあるパン屋さん「hatake 4968-12」の外観

こちらがそのパン屋さん。
「hatake 4968-12」というお店です。

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2011年10月26日

横浜本牧にあるダイニングバー「ジャンデハックル」でいただくおいしいパンケーキとオムレツランチ 5

先日、横浜本牧にランチにおいしいパンケーキをいただけるお店があるという情報を入手し行ってみることにしました。

横浜本牧にあるダイニングバー「ジャンデハックル」の外観

「ジャンデハックル」というお店です。
本牧イオンの前の大通りを根岸方面に700メートルほど進んだ道路沿いにあります。
このあたりは近くに駅がないため、電車を使って行こうとすると根岸線の山手駅から30分ぐらい歩くことになるかと思います。

というわけで、車で行き近くのコインパーキングを利用することにしました。

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2009年07月03日

横浜本牧にある人気のおいしいパン屋さん「本牧館」 3

前回ご紹介した洋食屋さんに続き、今回も横浜本牧にあるお店のご紹介です。

横浜本牧にあるパン屋「本牧館」の外観

立ち寄ったお店は洋館風の建物が目をひく「本牧館」というパン屋さんです。
場所は前回ご紹介した洋食屋さんと同じく「二の谷」というバス停のすぐ近くです。
(この辺は近くに電車が通っていないのでちょっと不便ですね。。)

以前何度かこの「本牧館」の前を通ったことがあるのですが、いつみてもお客さんで賑わっていたので前々から気になっていました。

横浜本牧にあるパン屋「本牧館」の店内

広々とした店内には常時100種類ほどのパンが並ぶそうです。
これだけあるとどれを買って帰ろうかほんと迷います。

店内をうろちょろうろちょろしながら最終的に買って帰ったパンがこちら。

横浜本牧にあるパン屋「本牧館」のパン

横浜本牧にあるパン屋「本牧館」のパン

あんぱんとポテトが入った調理パン、クリームパンです。
わりと素朴でシンプルなパンが多かったですが、調理パンも菓子パンも文句なくおいしかったです!
さすがいつもお客さんで賑わっているだけのことはありますね。

販売されているパンには天然酵母のパンなどもあるそうなので、気になる方は一度立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

≪お店データ≫
◆本牧館(食べログのページ)
住所:横浜市中区本牧間門19-28
電話番号:045-624-0080
営業時間:6:30〜20:00
定休日:なし
駐車場:あり(4台)
アクセス:JR根岸線根岸駅よりバス10分 横浜行「二の谷」下車 徒歩1分

本牧館 本店 (パン / 山手)
★★★☆☆ 3.0



2009年06月30日

横浜の本牧にあるアットホームな洋食屋さん「シチューハウス おじいちゃんの台所」 3

先日、横浜の本牧に行く用事があったので、事前にランチに入るお店をネットで探してみると「シチューハウス おじいちゃんの台所」という洋食屋さんの評判がよさそうだったので行ってみることにしました。

横浜本牧にあるレストラン「おじいちゃんの台所」

お店はJR根岸線根岸駅からバスで約10分、「二の谷」というバス停の近くにあります。
マンションの一階にあるお店の外観は喫茶店ぽい感じです。

この「シチューハウス おじいちゃんの台所」は約40年横浜市役所の前で営業していた洋食店で、21年前に本牧に移転してきたそうです。
なかなか年季が入ったお店なんですね〜。

横浜本牧にあるレストラン「おじいちゃんの台所」のメニュー

店頭にはメニューが置かれています。
ランチタイムは11時〜14時でスペシャルランチとしてハヤシライスのメニューが出ていました。

というわけでそのスペシャルランチのハヤシライスを頼んでみました。

横浜本牧のレストラン「おじいちゃんの台所」のハヤシライス

ご飯とルーが別盛りになっています。
サラダとコーヒーが付いてお値段840円です。

セルフサービスのお店なんですが、ちょっと変わっていたのがサラダも自分で取りに行くこと。
お店の隅にラップがかかった大皿に野菜が盛ってあってそこから自分の好きなだけ?とっていくというものです。
よく言えばブッフェ感覚なのですが、いつから置いてあるサラダなんだろうかとちょっと不安になります。。笑

横浜本牧のレストラン「おじいちゃんの台所」のハヤシライス

別盛りのルーは少しずつかけて食べるのはめんどうなので一気にご飯にかけちゃいました。
大きめ切られた玉ねぎが印象的なハヤシライスです。
ルーのお味は甘みが強く味も濃い目となっていて自分好みでおいしかったです。
もう少しお肉のボリュームがあってもいいかなという感じではありましたが。。

横浜本牧にあるレストラン「おじいちゃんの台所」のコーヒー

そして最後はコーヒー。
洋食をいただいた後のコーヒーはやっぱりおいしいですね〜。
ほっと落ち着きます。

今回はランチメニューのハヤシライスをいただきましたが、シチューハウスということなので今度来た時にはシチューをいただいてみようと思います。

≪お店データ≫
◆シチューハウス おじいちゃんの台所(食べログのページ)
住所:横浜市中区本牧間門24-2
電話番号:045-623-3001
営業時間:10:00〜21:00
定休日:火曜日
駐車場:あり(1台)
アクセス:JR根岸線根岸駅よりバス10分 横浜行「二の谷」下車

シチューハウス おじいちゃんの台所 (洋食 / 山手、根岸)
★★★☆☆ 3.0



2009年03月14日

横浜本牧にあるかわいらしい建物のパン屋さん「クレール」 3

今まで行ったことがない新たなパン屋がないかネットで探していると、本牧にあるパン屋が目についたので行ってみることにしました。

横浜本牧のパン屋「クレール」の外観

お店は「クレール」という名前で、三溪園の入り口近くにあります。
住宅街の中に突如としてかわいらしい建物が現れます。
ここらへんは駅から歩いて行ける場所ではないので、車で行くことに。
専用駐車場はないので、近くのコインパーキングに止めました。

横浜本牧のパン屋「クレール」の店内

店内はシンプルなよくあるパン屋さんで、トングを使って好きなパンをトレーに乗せていきます。
カレーパン、クリームパン、アンパンなどわりと定番のパンが多いですね。

買って帰ったパンがこちら。

横浜本牧のパン屋「クレール」のパン

調理パン、菓子パンなどバランスよく購入。
安かったので買ってみた砂糖がかかったプチクロワッサンがおいしかったです!
ほどよい甘さとバターのいい香りがたまりません。

あと、写真にはないですが、ここクレールではパンの売り場の並びにコロッケもおいてあって、人気商品と書かれたPOPにひかれて思わず買っちゃいました。
お値段は1つ70円ととても安い!
そして食べてみるとこれが予想外においしい!
素朴で普通のコロッケなんですが、パン粉がとてもサクサクしているんです。
ここのパン屋で作られたパンのパン粉使ってるんですかね?
パンのついでに買ったコロッケでしたが、これはラッキーな買い物でした。

どちらかというとコロッケの話がメインになってしましたが、クレールへお越しの際にはパンだけでなくコロッケも買ってみることをおすすめします。

≪お店データ≫
◆クレール(ホームページ)
住所:横浜市中区本牧三之谷17-23
電話番号:045-621-8688
営業時間:7:00〜18:00
定休日:火曜日
駐車場:なし
アクセス:三溪園前バス停からすぐ

2009年03月11日

【閉店】横浜本牧にある坦々麺がおいしいラーメン店「白湯麺屋」 3

※追記(2010/07/22):今回のお店は既に閉店されているようです。

以前、雑誌で見つけて気になっていた横浜本牧にあるラーメン店「白湯麺屋」へ行ってきました。
お店の最寄り駅はいちおう桜木町ということになっているみたいですが、場所が本牧埠頭の方になるため、公共の交通機関を利用して行くにはバスを利用することになります。

横浜本牧にある坦々麺のお店「白湯麺屋」の外観

お店はマリンハイツというマンションの1階にあります。
ここらへん周辺はポツポツといくつかお店があるのですが、人通りが少なくなんだかちょっぴり寂しい雰囲気です。

お昼過ぎぐらいに行くと3名の先客がいるだけで空いていました。
座席は13席のカウンターのみで、時間つぶし用の雑誌が置いてあったりして大衆的な雰囲気の店内です。
正直デート等にはあまり向かない感じですね。。。

横浜本牧にある坦々麺のお店「白湯麺屋」のメニュー

メニューはこんな感じで店内に貼り付けられています。

坦々麺が評判とのことだったので、白胡麻坦々麺なるものを頼んでみました。
(黒胡麻坦々麺もあるらしいのですが、なぜかメニューに見当たりませんでした。)

横浜本牧にある坦々麺のお店「白湯麺屋」の坦々麺

こちらがその白胡麻坦々麺。
お値段650円。

確かに普通の坦々麺に比べ白っぽい感じです。
見た目はあまり辛くなさそうですが、食べているうちにじわじわと辛さが沸き上がってきます。
あまり辛くないと聞いていたので、これにはちょっとびっくり。
(まあ、単純に私が辛いものをあまり得意としていないだけかもしれないですけどね。)

ただ、そんな辛さの中には旨みが凝縮されていて、スープにとてもコクがあっておいしいです。
スープには国産の白胡麻、ピーナッツにきな粉などいろいろなものを組み合わせて作られているそうです。

食べ終わることには汗だくになってしまいましたが、最後までおいしくいただきました。

ちなみにこの白湯麺屋は店主であろうおじさんが1人できりもりしているようなんですが、そんなおじさんはオーダーされたメニューを作り終わるとお店の端っこで煙草を吸出しました。
1人でこじんまりとやっているお店かもしれませんが、せめて見えないところで吸うとかしてほしかったな・・・。

◆白湯麺屋(グルメウォーカーのページ)
住所:横浜市中区錦町16 マリンハイツ1号棟1F
電話番号:045-628-4438
営業時間:11:00〜23:00(LO22:30)
定休日:日曜日
駐車場:なし
アクセス:JR桜木町駅より市営バス本牧車庫行などで約17分 バス停本牧ふとう入口から徒歩1分

2008年04月03日

【期間限定情報】横浜三渓園で観賞できるライトアップされた夜桜 4

2008年3月29日(土)〜4月7日(月)までの間、横浜三渓園では「観桜の夕べ」というイベントが開催されていて、三渓園内の夜桜を観賞することができます。

普段は閉園して中に入ることができない夜の三渓園ですが、この期間は夜も開園されていて綺麗にライトアップされるとのことなので、夜のライトアップされた三渓園はどんなもんかと観に行ってきました。

初日だったので混むことを想定し、日没にはちょっと早めの17時に到着。
案の定、駐車場は満車でしたが、出て行く車も多く、5分ほどで駐車することができました。

まだまだ日が暮れそうになかったのでとりえず腹ごしらえです。

横浜三渓園にある茶屋のおだんごメニュー

園内の茶屋でだんごを買うことにしました。
魅力的なだんごメニューが豊富にそろっています。
このだんごを買うのにすごい行列ができていましたが、まあ時間もあったので並んでだんごをGetしました。

横浜三渓園の茶屋のおだんご(黒蜜きなこ)

黒蜜きなこです。
黒蜜ときなこの魅惑のコンビネーションにやわらかいだんごがよく合ってとてもおいしかったです。

だんごをいただいた後は園内をぶらぶら。

日も落ちて暗くなってきたので、正門付近の絶景ポイントで待機します。
絶景ポイントだけあって、三脚にのったカメラがずらりと並んでいました。

暗くなりライトアップされるとこんな風景を観ることができます。

横浜三渓園のライトアップされた桜

ライトアップされた桜が池に反射して幻想的な雰囲気をかもし出しています。

ライトアップされた横浜三渓園

少し向きを変えると、重要文化財である旧燈明寺三重塔の綺麗な姿を見ることができます。
桜の花と古建築が融合した景色は見事です!

今しか観られないこの優美な景色は一見の価値ありです。

≪三渓園のイベント「観桜の夕べ」≫
期間:2008年3月29日(土)〜4月7日(月)
開園時間:9:00〜21:00(入園は20:30まで)
料金:通常の入園料
その他
 シャトルバスの運行 【根岸駅⇔本牧市民公園】
 4月5日(土)・6日(日)の2日間
【根岸駅】(9)番乗り場 発11:00〜20:00 (15分間隔で運行)
【本牧市民公園】駐車場横 発 11:15〜21:15 (15分間隔で運行)

≪三渓園ご案内≫
住所:横浜市中区本牧三之谷58-1(ホームページ)
電話番号:045-621-0634
開園時間:9時〜17時(入園は閉園の30分前まで)
休園日:12月29日、30日、31日
入園料金:大人(中学生以上) 500円(400円)、シニア(65歳以上) 300円(300円)
       こども(小学生) 200円(100円)
()内は団体料金 20名以上から団体割引が適用されます。
駐車場:乗用車 駐車時間に制限なく、1利用につき500円
      バス 駐車時間に制限なく、1利用につき1000円

2007年09月19日

横浜本牧にある庭園「三渓園」でぶらりお散歩 3

横浜の本牧にある三渓園に行ってきました。

この三渓園というのは、本牧の住宅街と工業地帯にはさまれた一角にある175,000屬猟躅爐如園内には大きな池や京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が配置されています。

三渓園

木々の緑と池、歴史的な建物がなんとも趣きのある風景をつくりだしています。
まるでここが横浜とは思えない風景です。

三渓園内のかやぶき屋根の家

他にもこんなかやぶき屋根の家があり、家の中を見学することができるようになっています。

三渓園内のかやぶき屋根の家(内部)

ちょっとお邪魔して覗いてみると、昔の純和風な家庭風景を見ることができなんだか妙に落ち着きます。

三渓園の山菜うどん

「私は花よりだんごだわ」という方には園内に茶屋があるので腹ごしらえもバッチリです。
ちなみに私は山菜うどんをいただきました。
他にもおだんごなどの甘物もあって、この自然いっぱいの風景を眺めながら食べればおいしさも抜群間違いなしといった感じです。

普段、人の多いところにお出掛けして疲れている方は、たまにこんな庭園を眺めてリラックスするのもいいものかと思います。

≪三渓園ご案内≫
住所:横浜市中区本牧三之谷58-1
電話番号:045-621-0634
開園時間:9時〜17時(入園は閉園の30分前まで)
休園日:12月29日、30日、31日
入園料金:大人(中学生以上) 500円(400円)、シニア(65歳以上) 300円(300円)
       こども(小学生) 200円(100円)
()内は団体料金 20名以上から団体割引が適用されます。
駐車場:乗用車 駐車時間に制限なく、1利用につき500円
      バス 駐車時間に制限なく、1利用につき1000円

三渓園のホームページ

2007年07月06日

本牧ふ頭にそびえ立つ白い塔「横浜港シンボルタワー」 3

みなさんは横浜の本牧ふ頭にある「横浜港シンボルタワー」という建物をご存知ですか?
私は長いこと横浜に住んでいるのですが、今までこんな建造物があったはまったく知りませんでした。

先日、ガイドブックを見ていてたまたま見つけて気になっていたのでこれは行くっきゃないと思い早速行ってきました。

横浜本牧埠頭のシンボルタワー

こちらがシンボルタワーです。
海岸沿いに建っていて、この塔からは横浜港を行き来する船が安全に運行できるよう情報を送っているとのことです。
昭和61年にできたそうです。

横浜本牧埠頭のシンボルタワー周辺

このシンボルタワーの周りは芝生の公園になっていてこんな感じに海を見ながらのんびり過ごしたりできます。
当日も裸でベンチに寝っころがってる人や家族で走り回って遊んでる人がいてほのぼのした雰囲気でした。

そしてこのシンボルタワーは展望台にもなっていて中に入って上ることができます。
(ちなみに無料です。)

横浜本牧埠頭のシンボルタワー内部

しかし、エレベーターなどはなく、およそ42メートルの高さまでひたすら階段を上ることになります。
これが結構大変で頂上に着くころには行きも絶え絶えです。
久々にこんなに長い階段上がりました。。。はぁ、はぁ。

横浜本牧埠頭のシンボルタワーからの眺め

展望台からの眺めはこんな感じです。
42メートルとはいえなかなかの景観です。
ちなみに反対側にはベイブリッジが見えます。

無人で素朴な展望台なので訪れる人も少ないのでかなりの穴場スポットです。

ここ最近は微妙な天気が続いていますが、天気のいい日にぶらっと行ってみるのもいいもんですよ。
駐車場もあるのでドライブがてらに行ってみるのもいいかもしれません。

≪ご利用案内≫
入場料:無料
開場時間
 3/1〜7/20:9:30 〜 17:30
 7/21〜8/31:9:30 〜 20:00
 9/1〜10/31:9:30 〜 17:30
 11/1〜2/末日: 9:30 〜 16:00
休業日:5月,9月,1月の第2火曜日(国民の祝日の場合はその翌日)
駐車場料金(一日一台につき)
 普通車
  3時間以内:250円
  5時間以内:350円
  5時間以上:500円
 自動二輪車
  1回:70円
 大型車
  1回:500円

横浜港シンボルタワーの場所はこちら(横浜市中区本牧ふ頭D突堤)

横浜港シンボルタワーのホームページはこちら

2007年02月21日

本牧のコーヒー専門店「本牧珈琲」

本牧にあるコーヒー専門店「本牧珈琲」で珈琲豆を買ってきました。

店内に入るとコーヒーの香りにやられちゃいます。
販売されているコーヒー豆の種類はめちゃくちゃいっぱいあって他のお店では出会えないレアなものまで扱っています。
コーヒー豆の大会みたいなので賞をとったものとかもおいてありました。

ここのお店の特徴は注文した豆をその場で焙煎してくれて、さらにその焙煎の待ち時間にコーヒーをサービスしてくれるのです。

試飲みたいな感じのものはよくありますが、ここではしっかりとコーヒーカップに入った本格コーヒーが味わえちゃうのです!
(しかもまたこれがおいしい!)

コーヒー好きにはたまらないお店です。

本牧珈琲

ブルーマウンテンNo1
今回はブルーマウンテンNo1を買って帰りました。
100グラム2,000円ほどするので100グラムのみ購入。。。

これが切れたら今度はレアな豆買ってみよっと。



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